Monday Kiz The World That is of You 歌詞 和訳 カナルビ!
歌詞 カナルビ
어딘가의 너에게オディンガエ ノエゲ
해줄 말이 있어
ヘジュ(ル) マリ イッソ
들려줄 길은 없지만
トゥ(ル)リョジュ(ル) キルン オ(プ)ッチマン
힘들던 시간들이 흐르고 나니
ヒ(ム)ドゥ(ル)ドン シガンドゥリ フルゴ ナニ
몰랐던 게 참 많았더라
モ(ル)ラットン ケ チャ(ム) マナットラ
그때는 왜 그렇게도
クッテヌン ウェ クロケド
옹졸했던 난지
オンジョレットン ナンジ
니 맘 하나 헤아릴 줄도
ニ マ(ム) ハナ ヘアリ(ル) チュ(ル)ド
몰랐었던 나야
モ(ル)ラッソットン ナヤ
지금 만났다면 모든 게 달랐을까
チグ(ム) マンナッタミョン モドゥン ケ タ(ル)ラッス(ル)ッカ
그 생각에 또 울컥해
ク センガゲ ット ウ(ル)コケ
너는 듣고 있니
ノヌン トゥッコ インニ
거기 잘 지내니
コギ チャ(ル) チネニ
멈춰버린 기억 저편에
モ(ム)チュォボリン キオ(ク) チョピョネ
그때처럼 그때만큼
クッテチョロ(ム) クッテマンク(ム)
빛나는 순간들이
ピンナヌン スンガンドゥリ
사는 동안 다시 있을까
サヌン トンアン タシ イッス(ル)ッカ
그래도 넌 말야
クレド ノン マリャ
하나만 알아줘
ハナマン アラジュォ
부족하고 서툴렀어도
ブジョカゴ ソトゥ(ル)ロッソド
그때의 내겐 너란 세상
クッテエ ネゲン ノラン セサン
그것만 존재했다는 걸
クゴンマン チョンジェヘッタヌン コ(ル)
널 그리며 사는 지금에도
ノ(ル) クリミョ サヌン チグメド
추억이란 그런가봐
チュオギラン クロンガブヮ
시간이 갈수록
シガニ カ(ル)スロ(ク)
낡아지는 것이 아니라
ナ(ル)ガジヌン コシ アニラ
깊어져 가더라
キポジョ カドラ
내가 그래서 더 널 잊지 못하나봐
ネガ クレソ ト ノ(ル) イッチ モタナブヮ
그 추억에 또 울컥해져
ク チュオゲ ット ウ(ル)コケジョ
너는 듣고 있니
ノヌン トゥッコ インニ
거기 잘 지내니
コギ チャ(ル) チネニ
멈춰버린 기억 저편에
モ(ム)チュォボリン キオ(ク) チョピョネ
그때처럼 그때만큼
クッテチョロ(ム) クッテマンク(ム)
빛나는 순간들이
ピンナヌン スンガンドゥリ
사는 동안 다시 있을까
サヌン トンアン タシ イッス(ル)ッカ
그래도 넌 말야
クレド ノン マリャ
하나만 알아줘
ハナマン アラジュォ
부족하고 서툴렀어도
ブジョカゴ ソトゥ(ル)ロッソド
그때의 내겐 너란 세상
クッテエ ネゲン ノラン セサン
그것만 존재했다는 걸
クゴンマン チョンジェヘッタヌン コ(ル)
널 그리며 사는 지금에도
ノ(ル) クリミョ サヌン チグメド
너의 마음밖에 서보니
ノエ マウ(ム)バッケ ソボニ
니 마음이 더 잘 보이더라
ニ マウミ ト チャ(ル) ボイドラ
나 늦었지만
ナ ヌジョッチマン
부족했던 날의 미안함
ブジョケットン ナレ ミアナ(ム)
오래도록 아프도록
オレドロ(ク) アプドロ(ク)
널 그리며 사는 벌
ノ(ル) クリミョ サヌン ボ(ル)
그걸로 이제 대신할게
クゴ(ル)ロ イジェ テシナ(ル)ゲ
언젠가는 말야
オンジェンガヌン マリャ
우리 마주쳐도
ウリ マジュチョド
아무렇지 않을 그런 날
アムロチ アヌ(ル) クロン ナ(ル)
조금 천천히 스쳐가 줘
チョグ(ム) チョンチョニ スチョガ チュォ
널 더 오래 뒤돌아보게
ノ(ル) ト オレ トゥィドラボゲ
널 간직하게
ノ(ル) カンジカゲ
한때 나의 세상이던 너를
ハンッテ ナエ セサンイドン ノル(ル)
한때 나의 우주였던 너를
ハンッテ ナエ ウジュヨットン ノル(ル)
和訳
どこかの君に。してくれる言葉だ。
聞かせる道ない。
ヒムドゥルドン時間が流れてなに。
知らなかったのが本当に多かったよ。
それはなぜそんなにも。
不寛容だった暖地。
君の気持ち一つ計り知れことも。
知らなかった私です。
今会ったら、すべてが違ったのか。
その考えにまたかっとして。
君は聞いている。
そこによくジネニ。
止まってしまった記憶の彼方に。
そのようなその時だけ。
輝く瞬間が。
住んでいる間、再だろうか。
それでも君はね。
だけ知ってくれ。
不足して苦手でしても。
その時の私には君という世界。
それだけ存在したことを。
板描いて生きる今も。
思い出とそのみたい。
時間がたつほど。
古くなるのではなく。
深めのよ。
私ので、よりあなたを忘れないてるみたい。
その思い出に、またかっとなって。
君は聞いている。
そこによくジネニ。
止まってしまった記憶の彼方に。
そのようなその時だけ。
輝く瞬間が。
住んでいる間、再だろうか。
それでも君はね。
だけ知ってくれ。
不足して苦手でしても。
その時の私には君という世界。
それだけ存在したことを。
板描いて生きる今も。
あなたの心の外みる。
君の心がよく見えた。
私遅れ。
不足していた日の申し訳。
末永く痛いよう。
板描い社着。
それ今の代わりにするよ。
いつかはね。
私たち合っても。
さりげないそんな日。
少しゆっくり擦れがくれ。
板より長く振り向か。
板大事に。
かつて私の世界だった君を。
かつて私の宇宙だった君を。